ほにゃらば!

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ボーカル:桜子を頑なに推す

2006-05-05-Fri-00:38

単行本派の私が楽しみにしていた14巻のライブイベント。(現在はマガジン本誌も読んでいます)

亜子も好きなキャラなので、そのメイン話を早く見たいという気持ちと、ライブでのボーカル:桜子を見たいという気持ちの両方でワクワクしながらページを読み進めていました。

そして、亜子にとって、いや桜子にとっても運命のライブ本番。

「でこぴんロケット!!」

よし、来た!!

 

うん、ボーカル美砂だ!!

 

そりゃ"でこ"といえば美砂ですが、桜子推しとしてはこの仕打ちとも取れる扱いに大いに嘆きました。しかも一番小さいし・・・。

しかし、この展開、どう考えてもおかしい。

あれだけカラオケ好きを前面に押し出していたんですから、やっぱりボーカルは桜子でしょう!と思っていたわけです。

仮に最初からドラムだったら、亜子の夢でもドラムとして出てくるはずなのに、ボーカルとして登場。超の送迎会でもボーカル・・・。

 

これはもう、以前亜子がボーカル:桜子を見ていたとしか思えません。

でも、本番ではドラム・・・・・・。

 

 

 

あいわかった。

 

桜子は他の曲でボーカルだったんだ。

 

多分、ライブの持ち歌は数曲あって、たまたま一曲目の担当がドラムだったんだ。

美砂・円・桜子とでそれぞれ自分の声に合う曲を担当してたんだ。

9巻では美砂:キーボード 円:ギター&ボーカル 桜子:ドラム というパートで練習しているし、多分美砂と円はいろいろな楽器を演奏出来るんだ。

 

うん、これだ。

だからボーカル:桜子はライブでも存在したんだ。

 

そうでないと、この仕打ちに耐えられません。・゚・(ノД`)・゚・。

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